ありがとう

お金を払ったら、売り手に偉そうにふんぞり返るのではなく、
「ありがとう」と感謝しよう!

解説:
日本人的な感覚だと、売手が買手に
「ありがとうございました!」と言うが、

お金を払ったものが偉いと考える限り、
あなたは永遠に豊かになれない。

お金を払うのは、
それ以上に購入したものからエネルギー
が得られるからである。

売り手に「ありがとう」と素直に言えるようになることで、
自分が売手になっても、金額以上のエネルギーを
買手に与えることができる。

もし、何か購入する時金を払ったんだから私は偉いと考えているのであれば
それは大きな間違いです。 もし 何かを 提供する時に ありがとう事と言われなかったとしても 自分は ありがとう言う習慣を つけることによって色んな物から プラスのエネルギーを得る ということを知っておくとすごく人生の中に 大きな変化が生まれます。
物を買う買わないに関わらず人に何かをお願いした時何かを 助けてもらった時 、人以外にも植物や動物、普段使っている物にもありがとうと言える瞬間、これは本当に 魔法のような 、何か怪しい 宗教とかではなく、感謝する心。
変な人と思われるかもしれませんが全くそんなことではなくて 自分の脳の中に 大きなアファメーションを作るということです 。もちろん当然何か困った時に、何かをしてもらっときには ありがとうという気持ちが心の底から生まれると思います。本来はもともと そういう意味合いだということを以前私も勉強しました。

ただ現在において 日本語の字体 、Thank You感謝をする という意味合いですから、 本当に困った時に助けてもらった時だけに使うというのは言葉の意味合いからも少し 違うのかなと思います。(有難い)
Thank you

言葉はエネルギーですから言葉一つで相手の印象や相手の反応もかわるように、自分への自己イメージへの脳へのインプットもかわってしまいます。また、人に与えることで得られることも与えれば与えるほどそれは対価だけではなく、そういう気持ち的なことや行動、何も言われなくても何かをしてあげることだったリします。
花や植物に水をあげる、ペットや動物に何かあげてみる。
言われなくても何か得られなくても気になっているところを行動で援助してあげる。など。
誰かが、それに対して
ありがとうと言葉では言いませんが体で表現したり言葉以外でなんらかしらの反応をしてくれたりしますよね。

これが年を重ねてくると自分は人より劣っていたくないという自らの自己重要感が強くなり、素直にありがとうが言えない大人が多いそうなのです。
それはほんとに大人ですか?と問いたくなりますが…

感謝する気持ち、また行動に関しても何か自ら与えることはできないかを常に考え行動に移しましょう。
秋になり庭もまた色づく時期です造園、外構においてここから勢いをましていきましょう。今までは準備期間です。
庭が動けば当然お困りの方も増えてきます。そんなときにすぐにでも対処してあげられる、For youの精神は持ち続けたいです。それが大きいとか小さいとかはカンケイありません。あなたを頼りにお願いしたいという人を助けてあげることが大きな前進なのではないでしょう?
また、芝刈ロボットも無料お試しサービスも今ホンダも発売になりおすすめしやすい時期です。是非活用下さい。

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